「戦神MARS」でF4仔仔にドボン、仔迷な毎日を送っていましたが、この度、F4JPツアーにて間近な生KENちゃんを体験。
もう引き返せない、立派な天迷に転んでしまいました。
生で間近なKENちゃんは危険物です(笑)
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范逸臣 ファン・イーチュン いいっ。
「I Belive」も良かったし、他のもなかなか良さそうな感じだったので、アルバムを買ってみました。


感想。
いい。
いい感じ。


東方神起 - 我相信 i believe


これもカヴァーしてたんですね。
「地下鉄の恋」の挿入歌。
主題歌も歌っていましたが、これも彼だったとは。。。
人気の歌手なんですね〜。




で、昨日自宅からとーーーく離れた●UTAYAに行きましたら「悪男宅急電」が一週間レンタルになっていたので、一巻を借りてきました。
そしたら、主題歌もエンディングも范逸臣じゃないですか。
残念ながら、今回買ったCDにはどっちの曲も入っていませんでした。
特に、主題歌のイントロがいいんです。
小美の背中一面の入れ墨(手書き)とハードなエレキギターがピッタリ〜〜。



ドラマは、まあちょっと古い台湾ドラマ。。。って感じで、奥行きがない感じはしますが、小美と許瑋倫がとっても良いので、ちょっと続けて見てみようかなぁ〜と思っています。
許瑋倫、「狂愛」の時はべつにふ〜んといった感じですが、この「悪男宅急電」の女医さんの役、いい感じなんです。
つくづく惜しい才能だと、今更ながらに思いました。






| 音楽の話 | 16:59 | comments(2) | trackbacks(0) |
I Believe
久しぶりに●ュージックフェアを見た。
韓国のシン・スンフンさんと、森山良子さんが出演。
韓国の男性歌手は、本当に歌が上手いな〜といつも思います。
発声がいいのか、切なくて透明感のある歌声は、ちょっと寂しい感じのするバラードにぴったり。


シン・スンフンさん、日本語の歌もとっても良かったです。


で、久しぶりにステキな曲に出会いました。
もう、ずーーーーーっと前に出会っていたのですが、その時はあんまり気にならなかったんです。
音楽ってそういうもんなんですよね。
その時はなんとも思っていなくても、しばらくして時間がたってから聞くと、今の自分の気持ちにぴったり来たりするんです。
●ュージックフェアでは日本語で歌っていましたが、もともとは韓国語の曲。




I Believe 映画「猟奇的な彼女」より YouTube



「猟奇的な彼女」は大好きな映画の一つで、少なくとも五回以上は借りて見ているんですけど、こんなステキな歌が流れていたなんて、気がつきませんでした。
どこをとってもステキな曲です。
バックの映像も懐かしくていいなぁ〜。
もう一回、借りてこようかな、という気になります。



で、さらにうろうろしていたら、こんなのも発見!!



范逸臣  I Believe YouTube
↑MVの最後に異音が入っています。
気になる方は、早めに止めてくださいね。




中国語でカバーされていました。
范逸臣さんは、「地下鉄の恋」の主題歌と挿入歌を歌われていた方で、ちょっと気になっていたんです。
さっそく、CDを購入。
お顔はちょっと。。。いやだいぶ濃いのですが、なかなかステキですよ〜。
声がソフトでいいですね。
語りかけるような歌い方もグッド!!



同じ歌が韓国語で歌われ、中国語にカバーされ、日本語でも歌われる。
これってすごくステキなことです。
だって、名曲はちっちゃな一つの国に留めておくのはもったいないですから。
もちろん、オリジナルの歌詞や歌手で聞かれるに越したことはありませんが、ハングルほとんどわからない私にとっては、やはりちょっとはわかる中国語や、得意の日本語で歌ってもらえると、より内容やメロディーが心の中に入ってくるので、敷居はうんと低くなります。



先日の●ュージックフェアでの日本語でのデュエットも含め、甲乙付けがたい仕上がりです。





| 音楽の話 | 09:13 | comments(4) | trackbacks(0) |
心に残るメロディ
忘れられない音楽ってどのくらいありますか??
意外と少ないんです。
忘れられないほど強烈な音楽。



曲とともにその時の場面や空気が同時によみがえってくるほど強烈な思い出。



一曲は高校生の頃、病気で亡くなった後輩の為に演奏したバッハのシャコンヌ。
その演奏は悲しみに満ちていて、会場中の人々の涙を誘いました。
ステージに乗っていた全員が、彼女の死を悼み、涙を流しながら演奏しました。
高校生のつたない演奏でしたが、それは強烈に心に残っています。
そして、今でも特別な一曲です。





そして、もう一曲。
先日、仕事を辞めるとき、生徒達が手話付きで歌ってくれた曲です。



「あなたと巡り会えた喜びが、私を励ますのよ
時を越えて いつも心は あなたと生きてゆく」



涙が止まりませんでした。
ともに過ごした時間が無駄ではないと。
私の心は確かに、彼女たちとつながっていたんだと実感した瞬間でした。
ともに過ごした時間は、時に辛く、時に楽しく、本当に充実していました。
私の人生で3本指に入るくらい、輝いた毎日でした。
この仕事をしていて、本当によかった。
今更ながらそう思うのです。




| 音楽の話 | 21:36 | comments(6) | trackbacks(0) |

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