「戦神MARS」でF4仔仔にドボン、仔迷な毎日を送っていましたが、この度、F4JPツアーにて間近な生KENちゃんを体験。
もう引き返せない、立派な天迷に転んでしまいました。
生で間近なKENちゃんは危険物です(笑)
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タムナ〜Love the Island
JUGEMテーマ:海外ドラマ


久しぶりに韓流ドラマ、レンタルしてまで見ました。
きっかけはcinem@rtさんの紹介記事




主人公、ボジンを演じているソウさんがなんとなく昔の後藤久美子を思い出させます。
くりっとした目、日焼けした肌。
健康そうで無邪気な感じが出ていてなかなかよかったです。
後半、無邪気演技がちょっとだけ鼻についてきましたが、キャラクターだから仕方ないか。。。と
あきらめれる範疇でした(←ちょいえらそーですみません(;^_^A)




「イタキス」の入江くんをも凌ぐ勢いのツンデレぶりが乙女心をわしづかみのパク様が見所です。
この俳優さん、「雪の女王」に出演されていました。
すご〜く若そうにみえるんだけど…プロフィールみたら、結構いい感じの年令でした(汗)
「花男」出演していたということで。。。いやいやまったく覚えてないんだけど、どこ??
早速探してみましたから、なんと西門兄役だったんですね。
おおっ、そういえば!!
思い出しました。
ついでにこの方、イム・ジュファンさんとおっしゃるそうですが、見れば見るほど昔懐かしい紡木たくさんが描いていたマンガにでてくる男の子にそっくりです。
切れ長の目と色の白そうな線の細そうなお顔立ち。
実写にするとこんな感じになるのではないかな??と思いながらドラマを見ていました。





そして、韓流お得意のタイプの違うもう一人の王子は金髪に青い目の俳優さんでした。
ホントにキレイなお顔でして、画面にいるだけで華やいでました。





ボジンを巡るイリアムとパク・キュの心の揺れとタムナ(済州島)の海の美しさ、タムナの女達のたくましさに魅せられる作品です。







見るのに時間もお金もかかった作品(だって、まだレンタル新作でして…)でしたが、楽しかったです。









| 韓流 | 08:51 | comments(0) | - |
広いところもいいけど。。。
JUGEMテーマ:芸能


Rainがライブハウスツアーをやるんですって。



元記事@ブ●コリ




なんでまた急にピかって??
いやいや急でもないんですよ。
けっこー好きです♪♪





「フルハウス」も見たし、「サンドゥ、学校へ行こう」も見た。
あ、サンドゥは途中で挫折して、最後まではみていないのですが…ね。





最初は「ピ」ってなに???っていう素直な疑問から。
だって、絶対ミスプリだって思うでしょ。
名前が1文字なんてね。





歌もうまいし、なんといってもダンスが素敵。
東京コンサの時、実はちょぴっと行きたかった私。
でも、スー以外で東京…は結局行かないのです。
この辺が愛の境目♡





大阪ならな。
けっこー気軽にいける。
それに、最近ライブ(でっかい会場のコンサも含め)の良さにはまっているというか、
なんかガンガン生音でいい音楽聴きたいのよね〜。




只今心が揺れているけど、ファンクラブにも入らずチケットが取れるのか、そこが一番の問題だよねぇ〜。













| 韓流 | 21:59 | comments(0) | - |
そんなぁ。
JUGEMテーマ:海外ドラマ



BS朝日でベルト放送中の「銭の戦争」。
なぐったり殴られたりのシーンが多いので避けていたのですが、やっぱりパク・シニャンさん主演のドラマだから
見とこうかと気分を変えて視聴しています。


銭の戦争 HP


6話目くらいから見始めたのですが、充分おもしろくて気に入ってみてたんです。
(血がでるシーンは早送り♪♪)






いつものYTで動画検索したところ、日本語字幕で最後までUPされていました。
びっくり。
で、昨日最後まで見ちゃったんですよねぇ〜。
つい。。。








でね、ラストにがっくり。
韓ドラはこれがあるからなぁ、最後の最後でがっくり。
張り詰めていた糸がちょん切れる様な脱力感。
「バリでの出来事」とか「ごめん、愛している」とか。
続きをテレビで見るかどうか悩み中です。







負の感情は結局負の感情を引き寄せてマイナスがマイナスを生み、底なし沼みたいにどんどん不幸になっていってそこから抜け出すことを決して許さない。
でも、必死で金持ちになろうとした、必死で幸せになろうとしたナラには金持ちではなくとも幸せになって欲しかったな。








そうそう、ハ・ウソン役の役者さん、長州力みたいな髪型だったのに途中でさっぱりと短くしたらとたんにかっこよくなったような気が…。
やっぱり髪型って大切です。













| 韓流 | 17:43 | comments(0) | - |
なんか違う。
JUGEMテーマ:海外ドラマ


韓版「花より男子」、毎週たのしく見ています。
でもねぇ〜、なんか違うんですよねぇ〜。




この段階で類はつくしを抱き寄せたりしないし、道明寺はこの段階で笑顔がさわやかすぎる。




類はつくしとの出会いによって司や仲間との摩擦を経験し、つくし自身の必死に生きる姿を見て、それまですべて受け身だった人生から自分で考えて行動するようになるんじゃなかったかしら??
だからやっぱり「抱きしめて♡」(ハートはないか…爆)が正解かな…と。






それに道明寺もつくしがまだ気持ちをはっきりさせていないのに、今までのつっぱりはどこへ行った??





と多少納得のいかない場面は多いもののやっぱりそこは花男。
次の展開が気になります。








韓版、実はそーじろーくんがとっても気になっている私です。
なんでまたここでそーじろーなのか謎ですが(笑)












| 韓流 | 08:44 | comments(4) | - |
声と歌。
JUGEMテーマ:海外ドラマ


お昼の帯番組でやっている韓流ドラマにすっかりハマっています。
風の絵師です。


その昔実在した二人の天才絵師の人生がフィクションを交えて語られます。
絵師は実在したのですから、絵はきっと本物を使っているのでしょうね。
主役の天才絵師たちが絵を描くシーンが大迫力と申しましょうか、筆を追っていく映像が緊張感にあふれ、幻想的ですらあります。


そして役者さんの演技がすばらしいです。
若き絵師シン・ユンボクをムン・グニョンさん、その師匠であり東西きっての天才絵師をパク・シニャンさんが演じています。
パク・シニャンさんの演技にはいつも驚かされます。
最初必ず「ん??」と思うのですが、いつの間にか役、その人だと感じさせられてしまいます。
自然にその人になってしまっているんです。




絡み合う視線、目の演技、手の演技、背中ですらものを語ってしまう演技。
物語の世界にすっと引き込まれてしまいます。








お話はここに来てちょっとずつ破綻していると言いましょうか、突っ込みどころが増えて来ているんですが、そんな事は気にならないほど場面場面、心を惹かれます。







そして、このドラマの最高の傑作は歌ではないかと思っています。
チョ・ソンモさんが歌う風の歌。
まず声の良さに惹かれ、表現の深さに惹かれました。
声の透明感がまさに「風」の歌だと感じました。


歌詞の意味がさっぱり分からないので、いろいろ探しているとYTで中国語字幕をつけて下さっているMVを見つけました。
歌詞の意味が分かると、また味わいが変わりました。


この声とこの曲とこのドラマがぴたっと合っている。
すばらしい出会いです。
この曲の良さと歌手の良さが共鳴し合ってすばらしい仕上がりになっていると思います。


風の歌MV



これはあくまでも私個人の意見ですが、ドラマはストーリーだけがよくてもダメで、役者さんと音楽と映像がぴたっとはまった時が心に残ります。
逆に言うとストーリーはちょっとくらい破綻していても後の三つがよければ最後まで見てしまうし、心を動かされます。








今週末には最終回を迎えます。
さてさて、お話はどこに転がっていくのか、楽しみです。

















| 韓流 | 10:42 | comments(2) | - |
まぶしい日に
JUGEMテーマ:韓国映画全般

「最近更新が頻繁だけど、ziziさんってひまなんですかぁ〜??」


「ハイ、暇なんです。」


忙しいとなかなか余裕がないけど、今暇なんです。
暇を満喫中です。







「パリの恋人」でいつのまにかすごい王子様に見えていたパク・シニャンと「ありがとうございます」で天才子役ぶりを発揮したソ・シネちゃんの映画です。
韓国の俳優さんってホント、層が厚くて驚かされます。
よいドラマや映画に当たると、ほんのちょい役の方までが、しっかりした演技で、脚本以外、だめ出しのしようがない時があります。
こういうドラマに当たった時って、本当に幸せです。





この映画も、ストーリーは韓国のお涙ちょうだいものなんです。
話の途中で結末が見えてしまうんです。
でも、そんなこと、ぜーーーーーーんぶ差し引きゼロにしてしまえるほど、この二人の役者さんがいいんです。
そして、映像も美しいです。





賭博、ケンカ…ろくでもない事ばかりして生きているウ・ジョンテ。
食事はハウスで育てた有機野菜と自分で飼っているニワトリの卵。
運動も毎日きちんとする。
生活は意外に慎ましやかだ。




ウ・ジョンテの元にある日施設から先生がやってくる。




ジョンテに子どもがいるというのだ。
それもまもなく海外に養子に出される。
養子に出されてしまうと、韓国に帰ってくるのは難しい。
だから、国を出る前にどうしても父親と暮らしたいといっているらしい。





そんな面倒なことはお断りのジョンテだが、お金に目がくらんで引き受けることにする。









ワッ!ネタバレしてますよぉ〜。

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| 韓流 | 12:43 | comments(0) | - |
魔王 第3話
JUGEMテーマ:芸能


事務長とすれ違うオス。
この二人にも何か関係が??
また、謎。

クォン弁護士殺害事件はどうやらカン・オスの家(父は議員、兄は父のホテルを経営)と関係があるらしい。
クォン弁護士はオスの兄が経営するホテルの顧問弁護士だった。


オスと父の間に溝のようなもの。
また、謎。




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| 韓流 | 19:21 | comments(2) | trackbacks(0) |
魔王 第2話
JUGEMテーマ:芸能


深まる謎。


第2話で、1話での謎が少しでも解決に向かうかと思いきや、またも謎、謎、謎。
クォン弁護士殺害事件の謎。
カン・オス(オム・テウン)の友人、キム・スンギの事件の示談成立。
請けたのはオ・スンハ(チュ・ジフン)。


このオ・スンハという人物、とにかく謎が多い。
謎が全て、彼に繋がっているようにも思える。
行動の全てが謎といっても過言ではない。


対してカン・オスという人物は明朗快活。
謎という言葉とはほど遠いように見えるが、友人とのつながりに謎めいたものを感じる。
「この世にあるのは2種類だ。」という口癖(??)からも感じるが、何にでも白黒つけたがる性格のように見える。
白黒がハッキリしているとも言えるのかもしれない。



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| 韓流 | 13:25 | comments(2) | trackbacks(0) |
本日より魔王、ベルト放送。
JUGEMテーマ:芸能


1話、見ました。
なんとなく面白そうな感じです。
が、1話を見ただけではなんだかよくわからない。
登場人物を説明し切れていません。





チュ・ジフン扮する弁護士と超能力を持つ図書館職員の女性、オム・テウン扮する刑事。
過去の出来事。
弁護士の刺殺事件。
オム・テウンの友人の事件。
兄と父の会社。
チュ・ジフンの兄との関係。
超能力少女の友人の盗難事件。




関係のありそうなモノをだだだだーーーっと並べられて、ハイ次。
これは明日も見ないわけにはいきません。
だって、いろいろとものすごく気になるんですよ。
そして、タイトルの「魔王」も。




誰かが「魔王」なのか。
いや、「魔王」になっていくのか。
はたまた、「魔王」によばれるのか。
「魔王」だったのか。
謎に包まれた「魔王」、放送開始です。





私の再生リストの一番に登録されました。
明日が楽しみです。









| 韓流 | 23:06 | comments(2) | trackbacks(0) |
またまたベルト放送(汗)
JUGEMテーマ:芸能


魔王@BS朝日HP

月曜日からBS朝日でベルト放送されます。
ちょっと暗そうな雰囲気のドラマだけど、なんたってチュ・ジフンが出てますから。
やっぱり見ておかないとね。


ああ、やっぱり忙しい。








| 韓流 | 09:04 | comments(4) | trackbacks(0) |

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