「戦神MARS」でF4仔仔にドボン、仔迷な毎日を送っていましたが、この度、F4JPツアーにて間近な生KENちゃんを体験。
もう引き返せない、立派な天迷に転んでしまいました。
生で間近なKENちゃんは危険物です(笑)
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Love it? 補足
JUGEMテーマ:華流


まだ書くの??って。
ハイ。
まだ書きます(爆)







今回、運良く昼夜と2回の公演に参加しました。
中華記事によると、チケット代を押さえるため2日間のファンミーティングはノーギャラだったそうです。
フォーラムでは日本に来てすぐ風邪を引いてしまったとか。。。
体調も万全じゃない中、あれだけのパフォーマンスと来てくれたファンのみんなに少しでも満足して返ってもらいたいという心づくし、仔ってホントにスゴイなって。
胸が熱くなりました。







ありがとう。






目を閉じると、あなたの嬉しそうにくしゃっと笑った顔が浮かびます。
照れくさそうにうつむいた顔が浮かびます。
考える時にちょっと眉を寄せた真剣な表情が浮かびます。
寒いジョークに大笑いした顔が浮かびます。







仔、おつかれさま。
いつでも応援しています。









| love it? | 16:58 | comments(2) | - |
Love it ? @ osaka 8
JUGEMテーマ:華流


目指せ社長夫人コーナーも終わり、多くの迷さまが仔からサイン書きたてほやほやの名刺をいただいていました。
どの方も幸せそうで、中にはスクリーンでみてもはっきり分かるほど手が震えている方もいらっしゃいました。
感激のあまり…ですよね。



私は自分が当たるとはあんまり思っていない質なので、もしも…ってどきどきすることはあんまりないのですが、もしも自分が社長夫人として仔の横に…って考えたら…あ…考えただけで思考停止しちゃいました。
やっぱりすぐ隣りじゃなくていいので、ほどよい近さで落ち着いてじっくり見る方がいいのかも知れません。
私の行動はいつもちょっとおもしろいらしく、話はいつもちょっと人とずれているらしいので、理性がぶっ飛んだ時がコワイ。。。




さて、コレは夜の部での質問だったと思いますが、「日本に来て一番の楽しみはなんですか。」と聞かれて仔


「みんなにあえるのが一番嬉しい。真的」って言ってくれました。
「真的」のところでおめめをくりくりさせながらいつものあの真剣な表情で語ってくれていて、会場があたたかい空気に包まれました。





皆さん日常のいろんなことに都合を付けて、時には家族に白目チョップを受けながら、へそくりを切り崩しつつ来られた方、たくさんいらっしゃると思います。
私もです。
この日を一日、仔のために使うと決めてから、簡単に大阪までやってきているわけではありません。
こんな風に労ってもらえると、大変な思いをして来てよかったって心から思います。







仔、ありがとう。







社歌「愛在愛你」と夜の部では「Missing U」をアンコールで歌ってくれて楽しかったファンミは終了しました。
「Missing U」は心を込めて歌うために、ステージ前の階段に座って歌ってくれました。
そして恒例の記念撮影。







この写真は夜の部だから○印のあたりにいるはずなんだけど…小さすぎて分からない。。。(;>_<;)





ご一緒して下さった皆さま。
お会いできなかった皆さま。
たまたまお隣になってお話しさせていただいた皆さま。
偶然にも再会した皆さま、ありがとうございます。
仔と一緒に楽しい時間を過ごせた事ももちろん最高に幸せな時間でしたが、いつも遠くに離れていて同じ思いを共有している皆さまと会ってお話できること、これもそれ以上に幸せな時間です。
ステキな時間をありがとうございます。










| love it? | 16:58 | comments(0) | - |
love it ? @ osaka 7
JUGEMテーマ:華流


トークの後、一旦仔は袖にはけて、次のコーナーの準備。
その間は痞子英雄の映像でつながれました。
●ouTubeで見たことのあるインタビュー映像でしたが、日本語字幕が入ると落ち着いて見る事ができます。
やっぱもっと語学、勉強しないとですね。
全体の3割程度の理解力じゃ、楽しめるものも楽しめませんよね。









そして、再び仔の登場。



「しゃちょーーーっっ」コールに仔が登場したのはなんと三階席!!



1階の、それも後ろのほーにいた私には遠い世界の出来事の様に感じました。
だって、1階の後ろって、その上に二階席、三階席が乗っかっているので、まったく様子が分からないんです。




さてさて用意されたコーナーは「めざせ社長夫人」。






ルーシーさんがする質問に直感で答えて、仔の答えと一緒ならばサイン入り名刺をプレゼント。
いいですねぇ〜。
社長夫人候補は座席で選ばれました。








質問がすごくおもしろくて、(昼夜ごっちゃです)


「初めてのデートに行くとしたら…A USJ… …B ココ壱」
とか
「2回目のデートに行くとしたら…A 東京ディズニーランド… …Bココ壱」
とか。


この質問には仔もまいったらしく、「3回目のデートとか4回目のデートとか聞かないで!!」と座り込んでお願いしていました。



他にも


「生まれ変わるとしたら…A さる… …Bくま」


なんて質問も。
これは選ぶ余地がないと仔。
そうですよね。
クマじゃKENちゃんですものね。



おいしいモノは最後に食べる。
出会えるとしたらUFOより恐竜。
新婚旅行に行くなら宇宙よりは世界一周(UFOにであったら地球に帰れないから…って理由がおもしろい)
一度だけタイムスリップできるとしたら、会ってみたいのは未来の自分。
もしも明日転職するとしたら、カーディーラーよりはカレーやさん。
↑仔のいるカレーやなんて大変な事になります。
社長は色男じゃなくて雨男。
司会のルーシーさん、なんで「色男」じゃないの??って顔していました。





楽しい質問はもっといっぱいあったけど、すっかりかすんじゃって思い出せるのはコレくらいです。




なぜ思い出せないかというと、仔が近かったから。





三階席から二階席、そして一階席へと、ステージじゃなくて通路でこのゲームをしてくれたんです。




一番近い時でだいたい2mくらい。




もう質問なんか全然頭に入ってきません。



初めて間近で見る仔は、色が白くて、目がでっかくて、顔がちっちゃくて、眉が濃くて、唇の色がきれいで、どうやったらこれだけきれいな顔で生まれてくることができるのか、神様が起こした奇跡に感謝しました。





自分がビデオや写真に収まって、きれいに撮れるわけがない!!と確信!!





だって、どれだけきれいに写っていても、本物の美しさは写りきっていません。





ありきたりな言葉だけど、ホントにこの世のものとは思えない美しさでした。







社長夫人になるチャンスは巡ってきませんでしたが、至近距離で次から次へと表情を変える仔を間近で見られて満足な時間でした。
もう、じっと見ているだけで満足です。









| love it? | 21:54 | comments(0) | - |
love it ? @ osaka 6
JUGEMテーマ:華流


ままっしょの後はルーシーさん、周さんを交えてトーク。
この一年間の仔のお仕事を振り返って、ルーシーさんの質問に仔が答える形式でした。





F4ジャパンツアーの事や痞子英雄の撮影の事、仕事が忙しかったことなど、いろんなお話がありましたが、私がとっても喜んで聞いたのはカレンダーの話。



「社長の社長による社長のためのカレンダー」だそうで。



ん??
でも確かポーズは社員に募集がかかっていたよねぇ〜。
ということは正確には




社長の社長による社員のためのカレンダー」なのでは??




具体的にどんなポーズで…というのは伏せられましたが、「車との共演」。
「車と感情交流をしてI Love youってささやくんだ。」見たいな事を情感たっぷりに語る仔。
相手の車はもう「Cars」のライトニング・マッイーンしかないな…ってひらめいちゃって、勝手に妄想の世界に飛び込んでおりました((爆))











| love it? | 08:25 | comments(0) | - |
love it ? @ osaka5
JUGEMテーマ:華流


3曲目はままっしょ。



夜の部では


「F4コンサートでの僕のステージ、どれが1番かわいかった〜〜??」


見たいな振りをして会場からの


「ままっしょーー。」


という解答に


「まま説」


と発音のダメだし(笑)









ままっしょはF4ジャパンツアーVer.で。
こういうのってちゃんと残してあるんですね。
スクリーンには懐かしのF4JPの映像。








今の仔を楽しむべきか、スクリーンであの感動をもう一度!!で楽しむのか、苦し〜〜〜選択を迫られました。
昼の部はステージまでが遠かったのでどうしてもスクリーンに目がいっちゃう。
夜の部は近かったので生仔で楽しみました。
ヒコーキスクーターに乗った仔を久しぶりに見てあの時の興奮がよみがえってきました。
こんな画像も残っているんですね。
なんとかしてどんなにみじかくてもいいからジャパンツアー記念DVD、作ってもらいたいです。
DVDが無理なら写真集だけでも…なんとかならないんでしょうか。












| love it? | 07:49 | comments(0) | - |
love it? @ osaka4
JUGEMテーマ:華流


通訳はもちろん周さん。
ルーシーさんも周さんもスタッフの皆さんも背中に「Thanks」と書いてある背番号39のバナナTを着ていらっしゃいました。
ホントにホントに申し訳ないのですが、周さん、バナナTがほんとに似合っていなくて、その似合っていない具合がまた絶妙で、白っぽいチノパンとのコンビネーションも、んーーーー??でした。
でも、ステージの一体感はバッチリですよ。
やっぱりバナナTで正解です!!
それに、そのビミョーな感じがまた楽しかったりしました。




「我不是F4」をこれ以上ないくらいかわいく歌ったあとは軽くト〜ク。
内容は…全部忘れました。
おみごと!!
ゴメンね、仔。





2曲目は劉華の「肉麻情歌」

肉麻情歌@●ouTube


劉華のカバーといえばやっぱりこの曲。

なつかしー@●ouTube

この曲も今回の「肉麻情歌」もメロディーラインとリズムといい、懐メロムード満点なのですが、仔が歌うととってもかわいいし、古くさい感じがしない。
仔も


「みんなもこの曲、聞いた事ないでしょ。実は僕の新曲なんです。あはは〜、冗談だよ〜。」


って言ってたくらいで、私も含め結構多くの方が騙されたんじゃないかな。




この曲、リハーサルの時に一人で歌っていて寂しくなったそうで、ファンミでは会場からお一人を選んで手をつないで歌ってくれました。
もちろん私がステージに上がったわけではありませんでしたが、見ていじんわりと幸せな気分になりました。






だって、仔がとってもやさしい目をして、やさしく手をつないでその子の為に歌を歌っているんです。
そこだけ空気が桃色でした。
うらやましいというよりは見ていて微笑ましくてくすぐったくて幸せでした。
どうやらこの時、仔はファンの子と一緒に踊ったりしたかったらしく、二部ではパフォーマンスのお約束をしてから舞台に上がってもらったりしていました(笑)







でもねぇ〜、日本人だからって以上に、そんなきれいな顔を目の前にして何かするってのは難易度が高すぎです。
石にもなりますって。












| love it? | 08:03 | comments(6) | - |
love it? @ osaka3
JUGEMテーマ:華流



今回の司会進行はルーシー・ケントさん??ケイトさん??
よく聞き取れなかったのですが、さばさばっとした感じのDJのお姉さん。
とってもはきはきしててかっこよくて、声がステキでした。





いろいろ諸注意をいただいて、さあファンミ、スタートです。




1番の注意は

着席厳守


わはは〜、最初聞いた時、そういう日本語がある事にちょっと笑っちゃいましたが、コンサートじゃないですから、確かに立ち上がらない、というのは大切なマナーですよね。







初参加のファンミがライブハウスで立ち見だったため、なんとなくホールで着席ファンミってのはなじまない感じがしましたが、マナーよく座ってみているとホントに落ち着いてファンミ楽しむ事ができる、そんな感じがしました。







さて、いよいよ仔仔登場!!
「我不是F4」のイントロと共に正面のスクリーンが両側に開いて、そこからというなかなか王子様な登場でした。
階段を下りてステージってのもよかったな。
当然下手袖から出てくるだろうと思っていた私の期待はすっかり裏切られましたが、そりゃこの登場の仕方がカッコイイです。





「我不是F4」を生で聞くのは始めてでしたが、ジェイってホントいい歌作りますよね。
音域も仔の声の1番いいところにはまっているし、さわやかでポップでかわいい曲です。
衣装はブラウンというか、チャコールというか、そんな感じの落ち着いた色のスーツ、細いストライプが入っていました。
これにブルー系のシャツ、スーツと同系色のネクタイ。
すっごく似合っていました。
仔自身、すごく痩せたけど、足が長くなったわけでも、肩幅が広くなったわけじゃない。
でも、スーツがすごく似合うようになった気がしました。
着られている、もしくは着せられているから着こなしているに…。
年齢の性もあるでしょうが、経験が積み重なってスーツの似合う男になったんだなぁ〜って、ちょっと感慨深くなっちゃいました。









| love it? | 22:27 | comments(2) | - |
love it? @ osaka2
JUGEMテーマ:華流


さてさて、今回も無計画に小出し記事です。
あはは。






会場前で久しぶりにお会いする仔迷さんと待ち合わせて会場に入りました。
ロビーにはたくさんのお花が届いていて、いつも楽しませていただいています。
ひとつひとつに贈った方、そして小物を作られた方の愛情を感じます。
アイディアもすごい!!




昼の部の席は1回のU列。
あと後ろには2列しかない後ろの後ろ。
しかも端っこのほうだったので、チケットが来た時はホントに涙でしたが、ここのホールだと1階は1番後ろでもステージには近いです。
思ったよりもずっと近い。
肉眼で充分楽しめる距離でした。
一気にテンションUPです。




入り口で配っていただいたうちわとペンライト。
ペンライトはKENコンの時に購入したものと同じで、「これってどうやって使うの??」Ver.でしたが、そこはそれ、
KENコンで学習済みですから、ぼきっっと折って準備完了です。









で、ステージが始まるのを座って待っておりましたら、お隣の方から声をかけられました。


「あの〜、コレってどうやって使うんですか??」


やっぱりっっ!!
そうですよね、わっかりにくいですよね〜、なんていいながら、まるで怪力女の様にお隣とそのまたお隣の方のペンライトをぼきっっ。






そうは言ってもそんなに簡単に折れる訳ではないので、なんか結構時間がかかっちゃったりして、ちょっと恥ずかしかったですが、お役に立てた上にファンミ開始までお話できて楽しい時間を過ごす事ができました。







「やっぱり、ヴィックのファンですか??」って聞かれて一瞬「ん??誰のこと??」と思ってしまいました。
そうなんです。
「スーのザイ」は今や「エフフォーのヴィック」なんです。
これも時代でしょうか。








KENちゃんの昔からの迷さまたちが「KENちゃん」じゃなく「孝天」と呼ぶみたいな…。
なんとなく迷にも歴史を感じます。


















| love it? | 07:57 | comments(7) | - |
love it? @ osaka
JUGEMテーマ:華流


仔くん、帰っちゃいましたね。
さっと来て仕事しまくってあっという間に帰っちゃった。
今の仔がどれほど忙しいのか分かりませんが、想像以上に忙しい毎日を送っているんだなって感じました。




仔くん、風邪、早治してがんばってね。
いつも応援することしかできないけどね。





さて、love it?@大阪は中華とは思えない時間通りの進行で驚きました。
グッズの販売開始時間もほぼ時間通り、開場時間も時間通りでした。







こんな風に歩道に並ばせてくださったので、街路樹のおかげで涼しく待つ事ができました。
雰囲気があってレトロなカベ沿い。



このカベさん、よ〜く見ると…





きゃーーーーっっ!!
蜘蛛の巣だらけっっ!!
さすがです。







グッズ売り場に並んでいる時にお話させていただいた方のお話によると、このホール、取り壊しの話もあったそうです。
ということは、やっぱりかなり歴史のあるホールなんですよね。










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| love it? | 21:10 | comments(2) | - |
さすが雨神
JUGEMテーマ:華流


期待を裏切らない男、仔仔。
三日分まとめて降ってますね、雨。
やっぱり仔が来日したからには、雨、降ってもらわないと来たっぽくないですよね。
↑それは私だけかも…おほほ。





ファンミの様子はまた小出しにしていこうかなぁ〜と思いますが、かなりの部分がかすんできています。
もう目の前には「くしゃっ」と嬉しそうに笑った仔の笑顔しか残っていません。




今回は運良く昼、夜と参加できました。
やっぱり2回以上行かないと、1回目ってのはある意味普段と違うテンションですから、心の準備ができてないというかなんというか…。
テンションの違う自分と目の前のかわいい仔との間でどきどきしっぱなしで、結局あんまり覚えてない。
見てるのに見てないって感じなんですね。




それとも2回目があるから…という気のゆるみからの集中力不足なのか。。。




とにかく2回目の方が落ちついて見られたことは確かです。







一人でも多くのファンの近くに行こうと頑張ってくれた仔のやさしさに、私たちは答えるべきですよね。
基本的に「着席厳守」でマナーの守られたファンミだったと思いますが、
立ち上がったままなかなか座らない人がいたり、仔自身がハイタッチに来てくれているのに、後ろからさわりまくったり…そういう時にあのきれいな顔に少しだけ「困ったな」って表情が浮かぶんです。
仔に困った表情をさせたくないし、みんなタッチしたいし握手したいし、近くに行きたい。
仔もそんなみんなの願いを叶えようと頑張ってくれている。




ときどきの「困った」顔に今一度、みんなでマナーを守る事の大切さを感じました。







仔がファンミの中で言っていました。
「皆さんが自分を一生懸命応援してくれるから、いつもそれに答えたい!!、皆さんに尽くしたいと考えている」と。
ファン冥利に尽きる一言です。





私たちもその思いに答える義務があるな、と感じました。



















| love it? | 17:38 | comments(2) | - |

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