「戦神MARS」でF4仔仔にドボン、仔迷な毎日を送っていましたが、この度、F4JPツアーにて間近な生KENちゃんを体験。
もう引き返せない、立派な天迷に転んでしまいました。
生で間近なKENちゃんは危険物です(笑)
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KENちゃんパーティー Part8
JUGEMテーマ:華流


歌っている間もおしゃべりしている間も、ずーーーっとKENちゃんから目を離しませんでした。
だってね、絶対こっち見ないっていう自身があったんです。





私もステージに上がる方の人間なので、ステージに向かう人の目線っていうのは知っています。
近ければ近いほど、見なくても視線を感じるのです。
視線を感じる方はなかなか見られないんです。





仔は違うんですけどね。
強い視線を感じると、自然とそっちに目がいっちゃうみたいで、熱ければ熱いほど、目が合う確立が高くなる感じがします。
だから、怖くてみられない。
こっち見られたら「石になる!!」。
絶対。






でもね、KENちゃんは絶対こっち見ない。
だって、きっと恥ずかしいから。。。(じゃなかろうかと…想像)
ので、ガン見しまくりました。
今でも楽しそうに歌うKENちゃんが私のまぶたに焼き付いています。
ちなみに、去年の6月のファンミの仔も焼き付いてますけど…あはは。






9曲をほぼ完璧に歌いきって、KENちゃんはステージを去りました。
去り方もかっこよくて、みんなに投げキッスをしてステージを降りていきました。
足取りが満足そうで、その背中を見て、私が満足しました。
きっと、すごく準備したんだと思います。
選曲もいつもとちがって、好きな曲は好きな曲なんだろうけど、その中でも自分の声質や歌い方のスタイルに無理なく合うものを選んでいたと思います。
ひょっとしたら、歌のレッスンの先生からのアドバイスもあったのかも知れませんね。
バランスもよかった。
でも、ステージって魔物が住んでるっていうでしょ。
そうなんですよ。
どんなに完璧に準備していても、お客さんの具合とか、自分の体調とか、気分で出来は大きく違ってしまう。
思い通りに演奏できることなんて、人生のウチ、そう何度もないんですよ。
だから、完璧以上に完璧にするために準備するんです。
きっとKENちゃんも完璧すぎるほど完璧に準備して、きっと思った以上に良いステージになったんじゃないでしょうか。
何度もない瞬間に立ち会ったと思っています。





おしゃべりも音楽もサイコーでした。






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